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アンチエイジングは病気を治すことにも繋がる

2014年4月5日 03:22 / カテゴリ:[ 日記 ]

アンチエイジングは綺麗になるだけのことを差すわけではありません。身体の病気を治すために行うこともあるのです
女性にとって怖い病気の1つが骨粗鬆症だと思いますが、これを治すこともアンチエイジングに繋がるのです。骨がしっかりしてくれば、身体を綺麗に保つための幹ができるのです
骨粗鬆症を治すにはカルシウムをしっかりと採る必要があります。乳製品を中心に食べ、サプリメントも併用しましょう
肌に効く成分を一緒に取っておくと、病気を治しながら綺麗になることができますよ

アンチエイジング対策としてできること

2014年3月6日 07:28 / カテゴリ:[ 日記 ]

アンチエイジング対策としてできることには多くのことがあります。
ストレスを溜め込まない生活や、抗酸化作用のある食事をするなど、対策は盛りだくさんです。
こういった方法を複数取り入れておこなうのもオススメになりますが、その中でもサプリメントの活用がオススメになります。
アミノ酸なども体を作るために必要なので、高いアンチエイジング効果のあるものになっています。
そして、こういったアンチエイジングサプリはネットショップで購入することができるようになっており、利用してみるのもオススメです。
また、インターネットでの買い物はどういった状況であっても利用ができる便利なものになっているので、積極的に利用するのが良いです。

利用してみればとても良いことになる

2014年2月21日 10:48 / カテゴリ:[ 日記 ]

女性はイソフラボンの効果で乳がんの発症率が約1/2~1/3に減ったといった報告があるのですが、これは厚生労働省が約10年ほどかけて行った追跡調査で明らかにされています。そして乳癌は何らかの原因でエストロゲンの分泌が過剰になった時、発症するようなケースが多いのです。またイソフラボンはエストロゲンが減ってきたときそれを補っていく効果があって、その逆にエストロゲンが過剰になったら、エストロゲンの働きを抑える効果があるのです。そしてこうしたイソフラボンはエストロゲンの量をうまく調節してくれるといった頼もしいサプリメントです。
そして、天然成分ですから、副作用やアレルギーの心配がないのです。また大豆アレルギーの方や医薬品を服用しているときは副作用が起きるといったことがあります。

アンチエイジングブログ

はつらつとした生活でアンチエイジング

2013年10月4日 11:56 / カテゴリ:[ 日記 ]

20代も過ぎればあとは老い衰えるだけか~、などとあきらめずに是非アンチエイジングでいつまでも若々しくありたいものです。アンチエイジングといえば、お肌のはりや弾力を保ってシミやしわを改善するという化粧品や、プラセンタやコラーゲンのドリンクやサプリメントなどが思い浮かびます。
各メーカーからさまざまなアンチエイジング効果をアピールした商品が発売されていますよね。
しかし、いつまでも若さを保つためには心身の健康が不可欠です。心身の健康を保つには、規則正しい生活習慣や、いろいろなことに興味を持ったり趣味を楽しんだり、さまざまなひとびととの交流を通して社交的な生活を送るなどいったことがアンチエイジングにも繋がっていくのだろうと思います。

アンチエイジングは必要か

2013年10月3日 01:54 / カテゴリ:[ 日記 ]

アンチエイジングの花盛りといっていいのかもしれません。
テレビや雑誌などでとても実際の年齢とは思えないような人が特集されたりしています。しかし私が感じるのはそのような人を見るたびの何か嘘くさい感じがするのです。何かとてつもない努力とお金をかけてアンチエイジングをしていると感じます。
私たちの子供のころと比べても今の人は非常に若々しい人が多いように感じます。特に何もアンチエイジングをしない人でもです。
アンチエイジングを意識してしなくとも、健康的な生活をしていればそれが一番のアンチエイジングを言うことは明らかです。
私が考えるにはアンチエイジングなどで無理やり若く見せなくとも、美しく年齢を重ねるということが自然でいいのではないでしょうか。

ダイエットは食べ過ぎても食べなさすぎてもダメ?

2013年9月30日 12:18 / カテゴリ:[ 日記 ]

ダイエットには食事制限と運動がつきものです。
一日の摂取カロリーを計測して、毎日に体重を計る。そして、時間を作って運動。追い込むためにジムに入会して怠けないように管理する。または、自宅や公園、外でエネルギーを燃やすのです。
しかし、それだけでは痩せないのはダイエット経験者なら気づいているはずです。
では、何が原因なのでしょうか、と考えても納得する答えは出て来ませんし、数多く巷で繰り返されるダイエット本も流行とともに存在が消えて、それとともに自らの体重は増えていくのです。そもそも答えなんてあるのかと疑いたくもなります。
そのように考えていると、そもそも食事制限と運動がダイエットとしては間違いである、という結論行き着くわけです。
まず、食事制限。私は一日二食をおすすめします。正確には三食ですが、朝食は殆ど食べません。どうしても食べたい時は果物だけを食べます。ここで、重要なのが果物び酵素が腸内で働き活動を活発にしてくれます。ゆえに、溜まった便が朝の内に排出されて軽くなるのです。そして、昼食と夕食は普通に食べるだけです。翌日の排便がスムーズになり、午後までの時間を空腹で過ごせれば体重は落ちていくでしょう。もちろん個人差はありますし、体重が減らなくなる停滞期もやってきます。ただ、それらは躰の機能としては至極当然の現象で急激な体の変化を抑制するための機能ですから、体重が落ちなくなったとは思わずに新たに減少した体重を躰が認識してくれたと考えるべきです。
また、運動ですが、これはあまり推奨しません。気分のリフレッシュ程度の感覚で行うならばいいのですが、痩せるために筋肉を鍛えるのは論理に反しています。そもそも女性が気にする足の太さは、ほぼ筋肉の太さといってもいいからです。その筋肉を鍛えて痩せないというのは当然のことなのです。なので、過度の運動はダイエットにはお勧めしません。

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